新規開拓のやり方がわからない。

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解決事例3

写真:笑顔で電話をしている男性

福岡市博多区 陶磁器販売業 N社様創業:1971年 資本金:4,500万円 従業員:8名

解決策:1回こっきり営業模試、営業研修、熱・考・動クラブ

N社の営業マンは長年の取引先に対する営業活動が主体でしたが、既存の取引先だけでは、売上が先細り気味で、新規開拓の必要性に迫られていました。

ただ、これまで新規開拓をしたことがなく、どのように新規開拓をすれば効果的で効率的な営業活動が実現できるのか分からず、営業マンに対し、新規開拓の実践方法についての営業研修を実施して欲しいというご要望をいただきました。

既存顧客に対する営業活動で必要とされるスキルと新規開拓において必要とされるスキルには違いがあります。
その双方における営業活動の原則的なことは変わりませんが、新規開拓に特に必要なノウハウを営業研修によってお伝えし、営業マンが新規開拓に取り組むことができるようになりました。

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